2008年02月17日
破天荒
橿原の焼肉屋さん、破天荒に行ってきました。
明日香の湯のななめ向かいにあります。
おおかたのメニューが390円は安い!
ロース、ハラミ、レバー、ホホニク、テッチャン
シマチョウとミノサンンドは490円
牛タンは590円だったかな?
ただ、一つの量がもの足りない気も…。
おかげでたくさんの種類が食べれたけど♪
ハラミが美味しかったのでおかわりしました。
たれが甘すぎず、私好みで美味しかったです。
店長?も愛想が良くて気持ち良くいただきました。
焼肉と一緒にしてるかすうどんは美味しいんだろうか?
今度トライしてみたい。
二人でビールも飲んでお腹一杯食べて六千円でした。
明日香の湯のななめ向かいにあります。
おおかたのメニューが390円は安い!
ロース、ハラミ、レバー、ホホニク、テッチャン
シマチョウとミノサンンドは490円
牛タンは590円だったかな?
ただ、一つの量がもの足りない気も…。
おかげでたくさんの種類が食べれたけど♪
ハラミが美味しかったのでおかわりしました。
たれが甘すぎず、私好みで美味しかったです。
店長?も愛想が良くて気持ち良くいただきました。
焼肉と一緒にしてるかすうどんは美味しいんだろうか?
今度トライしてみたい。
二人でビールも飲んでお腹一杯食べて六千円でした。
2008年02月14日
フラれた気分
今日はバレンタインデー。
昨日、買ったお義理チョコを渡すことに。
同僚は今月末で辞めるので、最後の記念の一つにでもなればーと思い、
(手渡すときのコメントも大事でし)
お互い譲り合うように配り役をお願いしてる中、
「そんなこといわずに」チョコの入った紙袋を持っていったら、
どうして「めんどくさいことを人にさせようとするの」
と拒絶されました。
そんなつもりはなかったのに。
面倒だから、やってもらおうなんて思いつきもしないのに。
ショック。
どうでもいい人ならなんともないんだけどな。
わたしのものすごい勘違いであることを切に願うしかないな。
昨日、買ったお義理チョコを渡すことに。
同僚は今月末で辞めるので、最後の記念の一つにでもなればーと思い、
(手渡すときのコメントも大事でし)
お互い譲り合うように配り役をお願いしてる中、
「そんなこといわずに」チョコの入った紙袋を持っていったら、
どうして「めんどくさいことを人にさせようとするの」
と拒絶されました。
そんなつもりはなかったのに。
面倒だから、やってもらおうなんて思いつきもしないのに。
ショック。
どうでもいい人ならなんともないんだけどな。
わたしのものすごい勘違いであることを切に願うしかないな。
2008年02月14日
降り始め
家を出て駅に向かって歩いてると
白い小さなものがちらふら舞って落ちた。
一つだし、ほこりだったかな?
と思いながら先を急ぐとまたちらほり。
季節はずれの蛍みたいに、あるのかないのかわからない感じで。
見上げると雪空。
電車が次の駅につくと、窓の外は吹雪いてた。
白いバレンタインデー。
白い小さなものがちらふら舞って落ちた。
一つだし、ほこりだったかな?
と思いながら先を急ぐとまたちらほり。
季節はずれの蛍みたいに、あるのかないのかわからない感じで。
見上げると雪空。
電車が次の駅につくと、窓の外は吹雪いてた。
白いバレンタインデー。
2008年02月13日
二日連続チョコの買い出し
本日15時、
職場の同僚と行き違いで(というか私の勘違いで)職場のみなさんのチョコを用意できていないことが判明。
では私が帰りに寄って買います。ということに。
完売してませんように。
職場の同僚と行き違いで(というか私の勘違いで)職場のみなさんのチョコを用意できていないことが判明。
では私が帰りに寄って買います。ということに。
完売してませんように。
2008年02月12日
揚げたての天ぷらは美味しい
今日は朝からあめ。これが止む頃にはもっと冷えこむんだろうな。
お昼ご飯はいつもの○やさんで。
たこ、そい、なすびの天ぷらと
副菜は菊菜の白和え、ほうれん草のおひたし、舞茸と厚揚げのたいたん。
さて。
私の苦手とする頭脳労働にもどります。
今日は定時にあがってチョコレートを買いに行かなきゃ。
2008年02月09日
2008年02月07日
2008年02月06日
雨はコーラがのめない
すごく気に入ったのでメモしておく。
―――――――――――――――――――――
はじめのうち、私は左右の色の違う雨の目をみるたびに、失われてしまった茶色の瞳を思って噴水のごとく涙を噴出させていたが、雨がびっくりするので、そして、びっくりした雨があまりにかわいいので、かなしむのは止めた。だって、雨は全然かなしんでいない。
「白内障なんてユニークだねえ」
私が言うと、雨は誇らしいそうな顔をする。私たちは二人とも、ユニークを尊ぶのだ。
――――――――――――――――――――――
江国香織著
『雨はコーラがのめない』より
雨はオスのアメリカン・コッカスパニエル。
著者と濃い栗色の巻き毛をした雨の日常と音楽について綴ったエッセイ集。
―――――――――――――――――――――
はじめのうち、私は左右の色の違う雨の目をみるたびに、失われてしまった茶色の瞳を思って噴水のごとく涙を噴出させていたが、雨がびっくりするので、そして、びっくりした雨があまりにかわいいので、かなしむのは止めた。だって、雨は全然かなしんでいない。
「白内障なんてユニークだねえ」
私が言うと、雨は誇らしいそうな顔をする。私たちは二人とも、ユニークを尊ぶのだ。
――――――――――――――――――――――
江国香織著
『雨はコーラがのめない』より
雨はオスのアメリカン・コッカスパニエル。
著者と濃い栗色の巻き毛をした雨の日常と音楽について綴ったエッセイ集。





